ClariS 舞浜アンフィシアターLIVEのタイトルについて想うこと。

ClariS 舞浜アンフィシアターLIVEのタイトルについて想うこと。

ClariS 3rd HALL CONCERT in 舞浜アンフィシアター ♪over the rainbow〜虹の彼方に〜♬
このタイトルを見て思う事を書いていこうと思います。

まずは、ClariS 3rd HALL CONCERT 開催おめでとう御座います。
舞浜アンフィシアターでの二日間、どんなLIVEになるか楽しみです。

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さて、タイトルにあるように虹の彼方に使われている虹。
虹と言う単語は色んな意味で使われていると思います。

七色の半円のアーチ。
スピチュアルな意味でも使われることが多いようです。
でも割とシンプルな意味合いで使われている可能性もあるので、深読みせず行きたいと思います。

十人十色。
様々な人が居て性格もみな違う、そんな意味でもよく虹色が使われてます。

今回は、ClariSのクララののコメント(DI:GAVOL.269)によると「七色の色々なClariSをお届けします♡」とあるように、七色のような様々なClariSのお二人の演出が見られる可能性があるということ。
Season02と言うこともあり、Season01でKUMAさんから離れ、独り立ちしたClariSのお嬢様がどんな世界観を作り上げるか楽しみでなりません。
KUMAさんはどういった形で登場するかも楽しみですね。

タイトルについて

今回、このタイトルやロゴは誰がイメージ、作成したのでしょうか?
Twitter上ではシンプル過ぎるやClariSっぽくないなど、様々な意見が飛び交っていました。
物販の際に色々と話が行き来していましたが今は収束して物販に集中しているようです。
正直、私も少しそんな感じでリプを返していましたが、ふとClariSのお二人が考えたのならそんな気持ちは思ってはいけないと思い直し、私もいくつか購入を検討中です。

ClariSの所属する株式会社ランタイムミュージックエンタテインメント。
ClariS 1st 写真集「illusion ~ひかりに包まれて~」の写真撮影する時の映像が「ファンクラブイベント」にて流れました。
その時の映像ではスタッフもClariSのお二人もとても仲の良い家族のような感じがしました。
そのイメージから、ClariSの2人がロゴのデザインや今回のタイトルやストーリーなども考えたのでは?と考えています。

そんな意味でも七色のClariSが垣間見ることができるのではないか?
そんな風に考えています。
3月にじゅうここのか(29日)の木曜日から始まる「ClariS 3rd HALL CONCERT in 舞浜アンフィシアター ♪over the rainbow〜虹の彼方に〜♬」が今から楽しみです。

☆ClariS 3rd HALL CONCERT in 舞浜アンフィシアター ♪over the rainbow〜虹の彼方に〜♬情報☆

・2018年3月29日(木)の部
OPEN 17:30~
START18:30~
・2018年3月30日(金)
>午前の部
OPEN 13:00~
START14:00~

>午後の部
OPEN 17:30~
START18:30~

※なお、チケットはすでに販売は終了しています。

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